ビジョン

   
 
 
ろうきんセントラル労組のビジョン
 
 
安心して働ける職場をつくり、職場風土を変える
 
ことにより労働金庫の発展と労働条件のさらなる
 
向上を目指します。
 
 
 
以下の、5つの運動の柱を掲げ活動を進めていきます。
● 安心して働ける職場作りに向けた取り組み
● 職場風土改善に向けた取り組み
● さらなる労働条件の向上に向けた取り組み
● 労金労組との連携による取り組み
● 社会的役割を果たす取り組み
 
また、すべての活動の基本方針として、組合員の目線に立った活動の実践により、組合員にとってやりがいと働きがいのある職場環境作りを行うとともに、自立した組合員同士の一体感を醸成することを目指します。
 
そのために以下のような目標を掲げます。
● 支部活動を支える分会活動の強化
● 組合員との接点となる分会体制の強化
● 分会・支部活動の方向性を定める執行部の指導力の強化
● 執行部と分会の積極的な意見交換
● 組合員のニーズを的確・迅速に実現する事務折衝の強化
 
こうした目的を実現するため、以下の取り組みを進めます。
日常的な活動の主体を分会に置き、分会折衝・集会を原則として毎月開催します。その結果をもって分会長会議を開催します。
● 分会折衝・集会に執行部が必ず参加し、意見交換を実施します。
● 分会折衝・集会〜分会長会議〜執行委員会を活動のサイクルを確立します。
● 専門部主導の部会を開催します。
● 専門部の課題別の進捗管理は執行委員会で行います。
● 執行部、分会長を対象とした学習会を開催します。
● 組合員を対象とした学習会を開催します。
● 出向組合員との対話集会を開催します。
● 嘱託等職員、派遣職員との対話集会を開催します。